水撒きと思いきや、緑の塗料を散布しての緑化という発想には驚かされます。
派手なニュースに隠れてまったく報道されていないであろう公害病、日本の水俣や四日市のように多くの人が犠牲になっているんだろうと思います。
将来的にはどうなんでしょうか?国は謝罪と補償を行う方向に向かうのでしょうか?
こういった公害病などを乗り越えて先進国に向かっていくんだなと改めて感じました。
僕は中国に来てから野菜を多く食べるようになりました。
なぜか日本の野菜よりも美味しい気がします。
でも、それって錯覚だったんでしょうか?
日本で売られている中国野菜が農薬漬けで、中国の自由市場で売られている野菜が無農薬じゃないかと思うのは期待し過ぎでしょうか?
無農薬だからあれだけ派手な形状をしていたんではなくて、奇形だったならあまりにも残念です。
なんの情報に付いても裏が取りにくい中国、、、食べ物すらも信用できない状態と考えると、住む事すらも大変そうです。
これからの高級マンションは自家農場で生産された食料販売というのも売りになりそうです。
結構なビジネスになるかもしれません。
それと最近気になってるのが、こちらのDTIによるBLOGサービスです。
容量は大きく、更新作業もかなり素早く感じます。
これからBLOGを始めようとする方や、他のBLOGサービスを利用している方も移行するには良いかもしれません。
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何を信用していいのかわからないです。
っていうか、この緑の液体をみて、ザ・グレート・カブキの毒霧を思い出しました。
「工業用の塩(食用厳禁と書かれている)に着色料を混ぜて」醤油として出荷していた
でした。
遠目なら芝生が生えているように見えたらしい。
その時もどこかの国のVIPが来るので建物を含めたの補修だと現場監督みたいなオヤジが言っていました。
枯葉の着色にも驚いたのですが、壁等を普通のコンクリートで補修して、その上から市販の塗料で白や赤緑にペイントしているのを見て閉口しました。
とにかく見かけさえ良くなれば中身は問わない、文化財補修も民家の補修も同じレベルなんですね。
日本のゴルフ場でもかなり昔から
常用されている手法ですよ。
塗料の安全性なんかは違うのかも
知れませんが上っ面だけ取り繕って
OKとしてしまう人種はどこにでも
いそうです。