自由市場で卵を買った人が自宅で調理してみて、ニセモノと判明したそうです。
見た目、触った感触共に本物と見分けが付かず、割ってみて判る中国のニセモノ卵作成技術。。。
ホントに侮れません。
割ってみたら黄身と白身が混ざってたとか。。。
ニセモノ卵ってのもイヤですが、割ったときに孵化寸前のヒヨコが出てきた時は泣きそうになりました。
ゆで卵でも作ろう〜♪と思って、中国語が良く判らない時に自由市場で買ったのですが、殻を割ったら羽毛が顔を覗かせました。
一瞬にして固まってしまい、ホラー映画以上の恐怖を味わったのを覚えています。
それにしても、卵のニセモノを作って儲かるんですかね?
もう少し単価の高いモノを作った方が効率が良いんじゃないかと。。。
北京では卵一個3円しないんです。
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フィリピンの料理と言えるかわかりませんが、孵化寸前の卵を屋台で売っているのを見たことがあります。
友人(日本人)は食べましたが私は匂いを嗅いだだけで 不要 でした。
草津温泉の硫黄の匂いを強烈にしたような感じでした。
それとは違いますか?
僕の嫌な体験とは別の話しです。
>もう少し単価の高いモノを作った方が効率が良>いんじゃないかと。。。
>北京では卵一個3円しないんです
ニセモノ天国の中国、もっと高収益を得られる物を作ればと疑問に思います。
何でも作ればいいというわけではないでしょ。意味が解かりません。
先日スナック(日本)のママからクリスマスプレゼントにダンヒルのライター貰いました。
見栄えはソックリ、蓋を閉める時の感触、音が違いました。
消えモノという事で証拠の隠滅を図ろうというのでしょうか?
卵なんかは割ればすぐに判るのに、よくそんな事をやるもんです。
日本のスナックでも貰ったニセモノライター、ジョークで貰ったのなら良いですが、相手が本気だったら言い出せないですね。
ちょっと意味が解かりませんが、他のお客さんにもプレゼントしているのじゃないかと思います。
女性の好みに関しては、30歳、+−5歳と言ってあります。
来年日本の大学に入る娘さんがいるような人は結構です。
言葉が足りませんでした。
私的には魚の腐ったような臭いと崩れた肉の食感に、しばし混ざる柔らかい骨、羽の芯の歯ごたえ。二度と食べたくないです。
あれを美味しいと感じる味覚を信じることはできませんが、美味しいと食べているフィリピーナはチョット好きです。
あと、ベトナムやタイとか・・・
意外とアジアではメジャーなのかも?日本以外で。
以前フィリピンにいた時にこの孵化しかけの卵をよく見ました。
あちらの国では「バロット」と言って、アヒルの卵だそうです。
それを茹でる訳ですが、密閉された状態で蒸されるので旨味が
外に逃げないので美味しいスープが飲める訳です。
当然中のヒナも食べるんですが、くちばしががクリスピーで
はまると癖になるそうです。
精力食品としてメジャーなんですが、私は匂いと割った時の
イメージがどうしても耐えられなくて一度も口にしませんでした。
殻を割ると卵の中からグッタリしたヒナが出てくるんですから…。
ちなみにフィリピンの飲み屋の女の子は大好きで、よく食べてますが、
食べた後口から羽を出したりしている姿をみるとやる気が無くなって
しまうのがいけません。
ジュルジュル吸っているのを見てると、ゲンナリしてしまいます。
今でもそうですが、形の残っている食べ物って口にできませんです。
やはりオリンピックに向けて一掃するのでしょう。
時計などを見ていてもかなり作り込みの良い偽物などもあり、改めて中国のコスト競争力の凄さを実感します。